医療相談  ネットワーク入院調整  在宅難病患者支援

(旧宮城県神経難病医療連絡協議会)

事務局

宮城県神経難病医療連絡協議会は平成23年度から、
宮城県神経難病医療連携センター
と名称を変更しました。

宮城県仙台市太白区長町南4−20−1
財団法人広南会 広南病院内

TEL/FAX

  022-308-3316

広南病院代表
TEL 022−248−2131(内線102)
    
e-mailkyogikai@miyagi-nanbyou.jp

TOPICS

平成23年度第2回医療従事者等実地研修会が終了しました

筋萎縮性側索硬化症(ALS)
パーキンソン病関連疾患
    1)進行性核上性麻痺
    2)大脳基底核変性症   
    3)パーキンソン病
多発性硬化症(MS)
脊髄小脳変性症(SCD)
多系統萎縮症(MSA)
宮城県神経難病医療連携センター

対象疾患は、特定疾患のうち下記の神経難病とします
(難病情報センターHPにリンクします)

 宮城県神経難病医療連携センターは、宮城県が実施する神経難病医療ネットワーク事業(以下、「ネットワーク事業」)の円滑な遂行を図るためにつくられた会です。ネットワーク事業は、神経難病患者の皆様が住み慣れた地域で安心して生活できるように、在宅医療と入院医療を円滑に推進することを目的にしています。
 ネットワーク事業には4つの拠点病院18の協力病院が選定されています。事業運営協議会はこれら拠点・協力病院、学識経験者、保健所関係市町村、患者団体、県などの関係者で構成されています。
 なお、神経難病患者療養支援事業の実施は宮城県から(財)広南会広南病院に委託され、事業の総合窓口である難病医療専門員(看護師)が各事業を遂行するとともに、常時皆様からのご相談に応じています。

 医療従事者等実地研修  コミュニケーション機器導入支援
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